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ササラの施術前(脱毛前)の10つの注意事項!行く前に知っておくべき

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sasara注意事項

ササラで全身脱毛をするときに、とある条件に当てはまると施術が受けられないことがあります

どんな「注意事項」があるのか、ササラに訊いてまとめました。

管理人
ササラで全身脱毛を考えている人は、自分が当てはまっていないのか確認してから受けてくださいね

 

ササラ施術前の10つの注意事項

ササラには脱毛を受ける前に10つの注意事項があり、当てはまると脱毛の施術が受けられません。

あらかじめ確認しておくと、時間とお金を無駄にせずにすみます。

ポイント

①体調不良ではない

②24時間以内の薬の服用・使用をしていない

③日焼け止め・政官財の使用

④1週間以内の注射

⑤肌の乾燥

⑥過度な運動やマッサージなどの汗をかく行為

⑦生理

⑧2週間以内の日焼け

⑨妊娠・授乳

⑩うっ血・ケガ

体調不良ではない

ササラでの全身脱毛当日、体調が悪いと施術は受けられません

元気なときは問題なくても、体調が悪いと施術がきっかけでなにか症状が出る可能性があります。

24時間以内の薬の服用・使用をしていない

24時間以内に薬を飲んでいたら、施術を受けられません

どんな薬でもです。

歯医者に行って麻酔を打ったとかでもNG。

なので、薬に関してはすべての薬がダメなので、あらかじめ調整する必要があります。

日焼け止め・制汗剤の使用

施術の前は日焼け止めや制汗剤など、肌に直接つけるものは落としておく必要があります。

ササラは顔脱毛もあるので、メイクをしていればメイクを落とす。

日焼け止めを塗っていれば、日焼け止めも落とさないといけません。

1週間以内の注射

美容・医療機関で1週間以内に注射をしていたら、施術を受けられません

ニンニク注射や美肌点滴もNG。

うっかりであるのが、虫歯治療の麻酔の注射。

ササラでの全身脱毛の1週間前には歯医者の予定などを入れないように気を付けましょう。

肌の乾燥

肌が乾燥していると、肌バリアが壊れているので外部からの刺激を受けやすく肌トラブルの原因となります。

乾燥しているとはいっても、どれくらいのレベルかがわかりにくいですよね。

パット見て乾燥していることがわかる。

ガサガサで病気レベルというレベルでなければ、特に気にする必要はないでしょう。

過度な運動やマッサージなどの汗をかく行為

脱毛の方法は、毛穴の毛根のメラニンに向けて光を照射してダメージを与える方法です。

汗をたくさんかくと炎症を起こしたりする可能性があります。

ダメージを与えて毛を抜くので、なるべく汗はかかないようにしたいもの。

脱毛後数日は、毛穴が落ち着くまでは激しい汗をかく運動はさけてほうがよいです。

生理

生理でも全身脱毛は受けられます

ただ、お尻VIOは脱毛してもらえません

プランによって脱毛が受けられなかったお尻VIOゾーンが再度脱毛の施術をしてもらえることもあります。受けられないコースもあるので事前に確認してくださいね。

2週間以内の日焼け

ササラはフラッシュ脱毛なので、肌へ刺激があります。

(体感としては特に感じません)

なので、日焼けで肌がダメージを受けていたら肌トラブルが起こる可能性があります。

2週間以内の日焼けは事前にしないように気を付けましょう

また、脱毛マシンは黒い色(メラニン)に反応するように作られているので、日焼けして黒くなったら脱毛効果が落ちるだけではなく、やけどの原因にもなります。

妊娠・授乳

ササラの脱毛マシン「バイマッハ」は安全なマシンですが、妊娠授乳中は安全に最新の注意を払って脱毛は受けられません

個人的には妊娠出産授乳をするとホルモンバランスが変わり、脱毛した毛がにょきにょきと生えてきたので、完全に授乳も終わってホルモンが落ち着いてから脱毛したほうが無駄がないと思います。

うっ血・ケガ

うっ血、怪我をしている部位は、脱毛の施術ができません

症状によりますが、エステティシャンさんが判断してくれます。

よっぽどひどくなければそのうっ血や怪我の部位を除いて施術してくれますよ。

わたしも足に手術の傷跡があったのですが、そこは避けてマシンを当ててくれました。

 

【まとめ】ササラ脱毛の施術前に注意すること

少しササラの脱毛施術前の注意事項が厳しいように感じるかもしれませんが、少しでも肌トラブルなどを減らしてキレイになってほしいというササラの希望があります。

できるだけササラからの注意事項を守って、早くツルツル肌になってキレイになりましょう。

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